不登校は続いてます

3月末に、同じ放課後デイサービスに通う同級生に、何かのはずみでケンカになり、腕を噛みつかれて、痣が残りました。
それから怯えてしまい、放課後デイサービスからの謝罪や対応もなく、
学校も何の根拠か、週2回の登校……というわけのわからない決め事に、たまにしか行かない息子は学校に行くたびに、クラスメイトから「お前なに?」といわんばかりの白い目で見られる、のに耐えられず、養護学校でさえ行けていません。
教員不足の深刻さ
行政は、表面ではいいこと言って、実際はそうなんだ……という、保護者のもどかしさ。

やはりちょっとのことが、普通以上に過敏な息子。うまく言葉にできないけど、心は…
家にいて、私と話しているときが、楽しそうです。

今日もべったりです。
これを幸せというのか、
自立を促すべきなのか、

ゆっくり、ゆっくり
進めていくしかないですね。


そして、今日は、どこで仕入れたのか、
暖かいお茶と羊羹
を買わされました。

ボクとママと発達障がい® official

発達障がいの子どもをめぐる、家族の思い、学校、環境を描いた半ノンフィクションストーリー。