きっかけ~具現化から舞台化~

「ボクとママと発達障がい」著者の五十嵐万葉(いがらしまよ)です。
我が家には、自閉症スペクトラムの息子がいます。世にいう「発達障害」と言われるものです。
ある日、その宣告を受け~
その日からいつかどうにかしてたくさんの人にこの障害を知ってもらい、そしてどうしたら生きていけるのか……を模索し続けて。
結果、「体験したことを文章にしたらいいんだ」となりました。

そして書くうちに、本でなく、読むのでなく、もっとわかりやすく伝えられないか?と考え、舞台化することになりました。

脚本は五十嵐万葉オリジナル
演出に西鹿 七を迎えます、完全オリジナルストーリー。


きっと見た方全員のハートウォーミングになりますように

ボクとママと発達障がい® official

発達障がいの子どもをめぐる、家族の思い、学校、環境を描いた半ノンフィクションストーリー。